私たちの実績

パブリシティ掲載一覧

2012年
日経レストラン2月号
悩み解決クリニック
 
日経レストラン様の悩み解決クリニックにて 大阪中百舌鳥にある大繁盛焼き鳥屋、鶏小屋 オーナー店長である佐古誠治様 へお伺いし、ご相談を受けてきました。 スタッフの定着化のお悩みに対して、 佐古様自身が仕事を楽しみ、笑顔でいることが大切。 スタッフへの声がけ、厨房レイアウトの変更、メニューの絞り込みなどをアドバイスさせていただきました。
(アドバイザー:工藤)


2011年
ぐるなび通信 2011年9月
売上と心に響く接客
〜忘新年会宴会向けの接客術〜
売上も取りながら顧客満足も同時に取っていく。
そして、次に来る閑散期に向けたリピーター作りにもなる、 繁忙期の接客サービスのポイントをご紹介
(アドバイザー:工藤)
クリニックばんぶう 2011年9月
クレーム対応の心構え
 
患者様が抱く4つの欲求。
その内の二つ、愛情欲求と尊重欲求は、クレームとして表面化しづらいが、
確実に存在する不満。
逆にいえば、満たしてあげると満足につながりやすい項目でもあるポイント。
その対応方法をご紹介
(アドバイザー:工藤・山本)
旭屋出版「焼肉店 第19集」
焼肉版 好感度がグンと高まる〈接客サービス〉強化書
 
焼肉店の接客の重要性が高まっている。
接客で差をつけた店になる。
発想や取り組み方を変えればもっと出来る事が沢山ある。
そんな接客サービス強化法を8ページに渡り特集。
【自分のお店の接客力チェック・焼肉店の接客の流れ~接客設計図~紹介】
(アドバイザー:片出・武笠)
商業界「飲食店経営」2011年8月号
特集「既存客」を囲い込め! 接客編
 
お客様の評価は入店から退店まで、あらゆる局面(シーン)に及んでいる。
15のシーンを想定した感動接客からリピーターが友達を連れて来るような高い水準まで
サービスの質を追求しよう!
【スタッフ教育・アプローチ・店長の仕事・効果測定等、具体的手法掲載】
(アドバイザー:加藤・片出)
日経レストラン 2011年3月号
特集「もう一品」注文を増やす
〜「あっそれも食べたい」とお客の心を動かすテクニック〜
お客様から追加のオーダーが頂ける仕組みを公開!!
ぐるなび通信 2011年3月号
繁盛店に学ぶ人材育成
〜スタッフが辞めない店の作り方〜
【スタッフが定着しない飲食店の4つの傾向】
1.仕事をきちんと教えられない、2.評価基準がはっきりしていない、
3.シフトが組めない、4.やる気を引き出せないなどの色々な要因」
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2011年2月号
  
【コンビニ・SC対策は、何をすべき?】
値下げで対応するわけにもいかないので、満腹感を満たす商品と利便性の高いサービスなどで話題作りをする
ぐるなび通信 2011年2月号
特集 シェフ必見のノウハウを完全ガイド
〜厨房で出来るコストダウン〜
【厳しい景況が続く中、少しでも利益を取るために】
「厨房からコスト削減を考えているシェフは多いはず、やみくもな節約ではなく正しいコストダウン方法ご紹介。
(アドバイザー:工藤昌幸、田崎貴裕)


2010年
日経レストラン 2010年11月号
宴会ではいつも以上にポジティブな言葉を選ぶ
〜本当は間違えている宴会接客用語 ベスト7〜
【広告企画 焼肉】
”安くて美味しい”を満たすムダなコスト削減術
繁盛店を成功の秘訣とコスト削減のノウハウ紹介
飲食店経営 2010年11月号
モチベーション最高潮!
〜上機嫌で働く!1日の仕事の流れ〜
全てのお客様を最高の笑顔と心からのもてなしで迎えるのが上機嫌スタッフだ。チームで実現する上機嫌スタッフの仕事のポイントを押さえて、顧客に好かれる店になろう
日経レストラン 2010年10月号
新・悩み解決クリニック
〜肉質の良さを知ってもらいこだわりの店として評価されるには?〜
【店のビジョンをスタッフ全員で決めよう!】
こだわりを伝えるには何をするかを決め忙しくても伝え続ける事。
日経レストラン 2010年9月号
あの店の繁盛は盗める
〜達人が教える店舗視察の極意 焼肉業態の場合〜
【舌とストップウォッチで実力測る】
注目は味付けと肉の見せ方、提供時間は店の力が表れるので、ストップウォッチで時間を計る
クリニックばんぶう 2010年9月号
連載
  
  
新しい飲食店開業 2010年8月号
あなたのお悩みズバッと解決
〜接客・印象づけ〜
印象に残りやすいスタッフの接客方法を紹介!!
スマイラー 連載
  
  
日経レストラン 2010年4月号
特集 伝える力
〜伝わる言葉を生む4つの条件〜
リーダーとして伝える相手のタイプを見極めろ!!


2009年
日経レストラン 2009年10月号
新・悩み解決クリニック
〜接客のムラをなくすには?〜
【アプローチの改善が必要】
同じ指示をされても、人によって反応は違う。反応が悪い人には今の言い方では伝わらないので、アプローチの改善が必要では?
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2009年8月号
さすらいの再建人 新マサが行く!
〜第28話 お客様は友達ではない〜
【学生扱いせずに仕事を教えよ】
たとえ学生や期間限定のスタッフでも緊張感を持って働いてもらうべき。
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2009年6月号
特集:儲かる接客
〜やらないと損!実践テクニック30〜
【カギを握るのは、ズバリ接客だ 】
入店から退店まで、お客に好印象を与えられるチャンスは多数ある。
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2009年5月号
特集:不況でも売る!
〜こんな時代にお客を呼ぶノウハウ〜
【効率を”無視”した接客が店を救う】
支払ったお金を高いと感じるか、納得するかは、お客様が店にどんな印象を持つか次第。
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2009年3月号
特集2:辞めない新人バイトの作り方
〜分かりにくい現場指導もやめる原因に新人にも分かる教え方〜
【まずはお店を好きにさせることから】
(アドバイザー:加藤雅彦)


2008年
日経レストラン 2008年12月号
記者の目 The Journalist's angle
不況時には消費者が、店を選び直す
【この年末が勝負!】
「若手経営者や積極的な店長が運営する新規店では、すでに『この年末が勝負』と考えて、チラシ攻勢をかけるなど意気軒昂な店が出始めている」
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2008年9月号
特集:あと1人、あと1品をつかむ「売る接客テクニック」
売る接客はお客の観察から
【優秀なスタッフには、ひとつの行動パターンがある】
「気付き」⇒「推測」⇒「行動」という3ステップを常日頃から意識していると「お客様の心を読んで先回りで動くことが可能になります」
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2008年7月号
特集:「わずか30分で電話応対の達人になる」
Step1 まずは好印象作り”笑声(えごえ)”を出すための3法則
【電話応対で何より大事なのは「感じの良さ」】
忙しくて余裕のないときに、感じの良さを表現するのは意外に難しい。そんな時、「次の3つの法則なら簡単に頭に残りやすく、いったん覚えれば、忙しい現場でも”笑声”が可能になります」
(アドバイザー:片出えみ)
日経レストラン 2008年5月号
特集:クチコミ作りの最終兵器
“やらなきゃ損する”食後・帰り際のサービス
帰り際のサービスでリピート客作りと新規客獲得に一挙両得の効果が!!
【帰り際の会話は次回の予約を取る好機】
「帰り際のお客様とのちょっとした会話は、店への良い印象を残す効果があるだけでなく、その場で次の予約を取るチャンスでもある」こうした作戦が有効なのは、タイプの違う個室を複数持つお店。「お座敷の部屋もありますから、もしよろしければ・・・・」などと提案し、他の部屋を見てもらうようにし、その時の予約率が7割に達している店もある。
(アドバイザー:片出えみ)
日経レストラン 2008年3月号
特集:朝礼ではなく「会議」を開こう
出来るスタッフがどんどん育つ!
店のために自ら考え、行動するスタッフを作るには、上手な「会議」を開くこと。 「会議」とは、魅力的な店を作るための戦略を立てる場。
【焼肉店の会議に潜入】
東京・広尾にある焼肉店、「薩摩牛の蔵広尾店」の会議に潜入。この店では、会議の場でアイディアを引き出し、店の改善を重ねている
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2008年2月号
特集:今こそ地方の繁盛店に学ぼう
鹿児島市、モツ鍋店  もつLABO
食材を徹底的に研究し、個性的なメニューが評判
【もつLABOが誕生するまで】
谷口公太氏は、常連客に研究中の料理を試食してもらい感想を聞くことを励みとする研究熱心な料理人。地元の畜産会社カミチクの社長は常連客だった。谷口氏が試作していたモツ鍋の試食をカミチクの社長に依頼をしたことがきっかけで、調達の難しいモツを提供することを申し出てくれ、さらに「これまで捨てられていた端材の活用方法を一緒に研究しませんか」という提案もしてくれた。
(アドバイザー:加藤雅彦)


2007年
日経レストラン 2007年12月号
新・マサが行く
お客に選ばれる店の条件
経営者は常に笑顔で従業員を励まし、改善を続けていくこと
【お客様の記憶に残る店になるために】
・商品力(記憶に残る料理を)
  端材を使うなどの工夫でお得感のある料理を
・接客力(特別な存在として扱う)
  1)予約の電話を受けた際、店への道を知っているか尋ねて
   新規客・リピート客を見分け、ふさわしい対応をする
  2)苦手な食材への配慮を示すことで、お客への気配りを印象付ける   3)手荷物などを話のきっかけにして、積極的にお客に声をかける
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2007年10月号
特集:外食格差の実態
外食格差の実態 お客様の本音を知る
明暗分かれる外食市場、お客の本音…
【広がる世代・地域格差】
  20代女性は仲間同士での食事。
40代の男性は仕事や会社関係の飲み会で支出を増やしている。仲間や部下、特に女性を伴って飲みに行く時は清潔なイメージがなければ選択肢の中にさえ入れてもらえない。
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2007年9月号
新・マサが行く
チームとして高いレベルで連携できる店を作る!褒め方
褒め方を工夫すると店は変わる
【弊害を生まない褒め方】
  従業員を褒める基準を明確に示し、公平に評価することが大切です。従業員の行動指針を定め、それを実行したら、その内容に応じて平等に褒めるように するのです。全従業員の動きに目配りし、縁の下の力持ちの頑張りを見過ごすことが ないようにしなければなりません。
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2007年8月号
新・マサが行く
叱り方は業績にも直結している!人を育てる叱り方
人が育つかどうかは叱り方次第
【叱る目的は同じミスを繰り返させないため】
なぜミスが発生したのか詳しく聞いて、アドバイスをすることが必要です。怒鳴りつけるなど、感情的に叱っても、相手を萎縮させるだけ。スタッフがミスをしないための方法を、あなたに尋ねたいと思っていても質問すらできません。これではスタッフが成長する機会を奪っているのと同じです。叱り方が下手な上司や先輩しかいない店では、スタッフの定着率が下がり、サービスレベルも向上しません。つまり叱り方は業績にも直結しているのです。
(アドバイザー:加藤雅彦)
経済界 2007年8月号
経済界 2007年8月21日号 企業eye
“笑顔・元気・愛嬌”を研修のコンセプトに急成長中!
「店長時代、従業員に指導すると、彼らが目に見えて変わります。その喜びが忘れられず、この仕事を選びました。「将来は、日本のサービス業界に、笑顔で働く人で溢れさせたいと思っています。
(加藤雅彦)
日経レストラン 2007年6号
特集:悩みを解決できる人できない人
あの診断が私を変えた!
困難から何を学ぶかが経営者の命運を分ける
スタッフが育たない原因は『自分』と気付き、すべてが変わった
指導したコンサルタントが明かす成功したワケ 義治さんの教え方はすべて自分が基準でした。東京で繁盛店の店長を任されていたことがあったため、自分のやり方を疑うことがなかったのでしょう。しかし、かつての良き先輩と比較して、自分を客観的に見つめ直したことで、すべて自分が正しいわけではないことに気付いたのだと思います。
(アドバイザー:加藤雅彦)


2006年
日経レストラン 2006年7月号
新・悩み解決クリニック
低迷する老舗喫茶 浮上できないのは郊外SCの影響?大手との競合? 敵は商業施設にあらず!鍵はこだわりの伝え方!〜
問題は特徴の伝え方にあり。ニッチ市場で戦え。
「戦う土俵を変えることが生き残り策」こだわりを打ち出し、ニッチな市場にお客を誘い込めば、大手であっても怖くない。
(アドバイザー:工藤昌幸)
日経レストラン 2006年新春号
特集:困ったお客 対処法
マニュアル頼みがクレームを呼ぶ…この“3原則”で今年こそトラブル知らずに!!
困ったお客をファンに変える。頼れる従業員の育て方
【マニュアル頼みがクレームを呼ぶ】 
マニュアルを暗記させていると、いざという時、深く考えずに暗記した通りに行動してしまう。マニュアルは必要だが、大切なのは状況を見て考えた上での行動。それで初めて対応に気持ちがこもる。
(アドバイザー:加藤雅彦)


2005年
日経レストラン 2005年12月号
特集:従業員が辞めない店
従業員満足度が高いと顧客満足度が高い!
今の若い子はやりがいを求めて飲食店に働きに来ている。
だから何かを上達したらほめる“プチ成功体験”を与えることが大切。
株式会社アンドワークスの関わったお店が紹介されました!
一体感を育てる場を作れ!お祭りのような朝礼が強いチーム意識を生む
(アドバイザー:加藤雅彦)
日経レストラン 2005年6月号
新・悩み解決クリニック
指導しても自分の思うように働いてもらえない…上手な人の育て方を教えて下さい
最大の原因はオーナー自身にあり。周りを認めて褒め、自発性を引き出せ
皆に“自分のレベル” を求めることが問題
自分の代わりを育てるには、自分流の接客をわかりやすく教えてあげること。具体的に言葉でもいいですし、まず自分がお手本となってやり方を見せなければ。
(アドバイザー:加藤雅彦)